ブラームス ヴァイオリン協奏曲
ケネディ (Vn) テンシュテット/ロンドンフィル EMI

奇抜なファッションなどで、とかくキワモノ的に見られがちで、
評論家が褒めてるのを見ることもほとんどないが、
たとえばこの演奏などはステレオ期の録音ではほかの
誰の演奏よりも好んで聴いていたりする。