カトリック教会で、パイプオルガン奏者のパイプオルガンの練習を聞く機会がありました。
そこで演奏されていた曲なんですが、題名がわかりません。

特徴的だった部分は、
「ちゃららっちゃっちゃ〜(←片手で演奏っぽい、合図のラッパのような感じ。そしてこの後、この部分をやまびこのように追いかけるように繰り返す。メゾピアノでちゃららっちゃっちゃ〜)×2
 ♪ちゃ〜(一小節のシメみたいな感じで音が大きく、恐らく両手を使っており、そして上がる)ら〜ら〜ら〜ら〜ら〜」

自分は賛美歌ヲタなんですが、初めて聴いた曲でした。
恐らくですが、クリスマスの聖歌などでは無いと思います。
チャララーン♪で有名な、バッハの小フーガの、曲調が明るく荘厳になるあたりに、雰囲気が似ていました。