だからこそ、佐村河内守のシンフォニーを認めた許光俊の行為は勇気あることだったんだよな
評論家生命を賭けたと言ってもいい
実際は、いかにも胡散臭げな詐欺師が大学で飼われている作曲家にバイトさせて、
適当に作らせた曲であったとしても・・・