ベートーヴェンは底が浅いんだよね
旋律の魅力に乏しいうえ主題をこれでもかと酷使して曲を作るから
音楽ではなく主張だけ聞かされてるような感覚になる
信者に崇められてる後期の作品だって内容はほぼない
むしろ後ろにいけばいくほど陳腐さが増しているとすら言える

ソナタ30番,31番の終楽章などで
散漫さを誤魔化すように下手糞なフーガが出てくると苦笑い
あんなもんで感動できる奴はよっぽどの馬鹿だろう