著作権という概念が生まれたのは19世紀になってからロッシーニらが提唱したといわれる
18世紀までは当時の流行の音楽を自作に採り入れることはサービスでありオマージュだったし
聴衆もそれを望んだり喝采を送っていたという。
また特にオペラや協奏曲や室内楽のジャンルではモーツァルトはアバンギャルドで難解
とされてたという記事や証言がいくつも残ってるのだけど
>>14はどこまで信用していいんですか?