ヒラリー・ハーンはふたつのクラシックファン層に分かれるね
ひとつはね技術・音色の美しさは認めるが解釈や表現は曲によって酷評となる。だけどいいヒラリーはきちんと認めきちんと聴いている。
もうひとつのファン層は、全て受け入れるバカちんども。クラシック聴いていても一向にクラシックのなんたるかをわからないバカちんども。こいつらはクラシックファンではなくエロ男君なだけ。