>>945
音によって、楽器によって、取った音律によって、
響く音の音程の幅は違う
バッチリ当たっていなくても近似値で響く音もある
それを1つ1つ全部覚えるためにも、音階練習をしている
チューナーを見て音を取る練習は、音階練習ではない
最も響く音程の幅が大きいのが、開放弦の偶数倍音

>>946
既に>>938>939で回答している
@断る
A団費や乗り代を支払い、本番は弾かない
B練習だけに参加し、本番は弾かない
C毛替えをして、松脂を塗らない
等が考えられる Aが理想的
舞台の枯木も山の賑が必要な場合Cもよい

>>947
他人の音が狂っているかどうかよりも自分の音が狂っているかどうかの方が、難しい
弾いている最中に狂ったのを認識できるかどうかは、さらに難しい
それを瞬時に修正できるかどうかは、もっと難しい

オレは、狂ったかなー、と思いながら弾き続けて、
録音を聴いて録り直した例をチャイコフスキーの録音で示した