1960箱では韓国版は
リマスター(オリジナルイメージビットプロセッシング)処理をしていない
紙ジャケットサイズが少し大きくてコート紙(高級感がある)・紙質がよい
裏面の番号が初期版の番号、インターナショナル版は通し番号がデカデカ。
ビニール入り
最後のCDにおまけゲルデス指揮のブラームス交響曲第4他が入っている。

で、どちらかというと、韓国版の方がやや評価が高いようです。
値段が高いのが難点ですが。

で、自分は60年はそっちが手に入らなかったので、70年は韓国版を買って見たのですが。
果たして正解だったのか・・・

同じものを2つ買うのも・・・