ワーグナー・チューバの指摘は正しいね。プログラムの楽器編成欄もホルン8(ワーグナー・チューバ4)
と書いてある。ホルン奏者4人の持ち替えだよね。演奏中のホルンパートをちゃんと見ていてもわかるはず。
240の知ったかぶりはみっともないねwwあとね・・・曲最後のハ長調の部分のテンポの落し具合。
譜面にはリテヌート(riten)+アクセントと書いてある。あんまり強調すると嫌らしくなるしね。でも、
指定を無視すると尻切れトンボみたいに終わっちゃうんだよね。あの曲。飯守氏ぐらいの活かし方が
現在は普通のように思うけどね。俺には。