「ぺてん師列伝」は面白かったなあ。

ドイツで市庁舎か何かに官僚みたいのが乗り込んで調査するんだけど、それがまったくの嘘だったり。

あと英国の海軍にインドの王様というのがやってきて歓迎を受けるんだけど、学生たちの悪戯で
当日軍人の通訳がいないことを調べたりして、その日を狙っていくわけ。

あとで発覚して鞭打ちの刑かなにかを学生は受けるんだけど、主犯はわからなかったト゜記憶しているけど。

しかし、許さんのそれも後世に語られる価値は在る・・・かな?
たしかに凄い皮肉ではある。w