【赤っ恥】許光俊と鈴木淳史 第4巻【擁護不能】
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0662名無しの笛の踊り
2014/06/30(月) 23:30:05.65ID:VRGiBInN>氏の本が存在しなかったら、私の人生もいくぶん、あるいは相当違ったことになったかもしれない
「詐欺師の楽園」に「ぺてん師列伝」か。皮肉だ。
>世の中には主流というものがある。本物とされるものがある。氏は、確固たるものに見える主流や
>本物がその実どれほど微妙で、危うくて、欺瞞に満ちているかを、主流や本物でないものを見つめ
>ることで、明らかにした。主流や本物に翻弄される人間たちの滑稽や悲哀を描いた。
佐村河内という現代音楽の傍流がどれほど微妙で、危うくて、欺瞞に満ちていたことか。
皮肉だ。
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