深田甫名誉教授
E.T.A.ホフマン全集を22年かけて翻訳したホフマンの大家

種村季弘氏
クライスト、ホフマン、マゾッホなどを研究
許光俊氏が心酔、(大学院での研究テーマにマゾッホを取り上げる)
http://www.hmv.co.jp/news/article/409060001/

樋口隆一明治学院大学教授
ニコラウス・アーノンクール著「古楽とは何か 言語としての音楽」を許光俊氏と共訳