>>168 いや、そこまでは…(笑)。

「書くものはともかく」と言ったのは、許センセの文体にはあまり好きになれない
ところがあるもんで。必ずしも全否定ではないです。

まあむしろ自分にとってどんな価値があるかと考えるとそうなる、ってことです。