ライプチヒ評議員プラッツ「最上の人物が得られなかったので、凡庸な人物を採用しなければならなかったのだろう」
 (テレマンの代わりにJ・Sバッハをライプチヒの音楽監督に採用したことを聞かされ苦笑して曰く)

大学教授・許光俊「最も悲劇的な苦渋に満ちた交響曲を書いた人は誰か? 佐村河内守の交響曲第1番である」
 (詐欺師が手下にバイト感覚で作らせた曲を聴いて感動のあまり曰く)

展開次第では、先生も歴史に名を残せたのかもな