それに、>>614-615よ、同性愛者でもない、バイセクシュアルでもない相手に対して、
好意をよせてつきまとうストーカーに対して使う《待ち伏せ》は使えないんだよ、秀彦容疑者。

犯人の身柄確保をする場合の様々な努力があったとしても、
それを《待ち伏せ》として扱うことは出来ないんだよ。

《待ち伏せだ!》といくら同情を求めても、同性愛者でもバイセクシュアルでない相手に、
《待ち伏せ》などという言い掛かりは、どだい無理な話である。

単純に、一緒に警察に行けない時点で、やましいことをしていると、
自分は悪いことをしている自覚があるから警察に一緒に行けない、と、
そう告白しているのも同然なんだよ、秀彦容疑者。

しかも、罪を犯している者の身柄確保の場合など、公的必要性がある場合に
《待ち伏せ》などは、一切、逃げる言い訳にならず、あてはまりはしない。

追及されている容疑者が逃げ回ることを正当化する言い訳にはならないんだよ、宮坂秀彦容疑者。

お前は、悪いことをしている自覚があると、告白しているのも同然の《自滅》状態なんだよ、宮坂秀彦容疑者。

検察官から厳しく言われたことを守っていない、
《業務妨害》のウソ投稿など、後ろめたいことがあるからこそ、一緒に警察に行けないのだ。

ただ、それだけの《秀彦容疑者の自滅》。
その繰り返しだと気付け、秀彦容疑者。