-++ヘルベルト・フォン・カラヤン++-Nr.45
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0847セルスレッド6
2014/07/22(火) 11:19:42.66ID:KPnKN2EJ>>481 ついに二品目が届いた。私も衝撃をうけた。これで3説ある同じ録音がそろった。
1996年8月1日発行[カラヤン 全軌跡を追う]ヴィリー・ボスコフスキー(vn)になっている。
1995年の日本盤の全集はヨーゼフ・シヴォー(ヴァイオリン・ソロ)、解説書は小林 宗生氏。
2008年の輸入盤の全集は無記入で謎。
2010年8月25日のSA-CD〜SHM仕様。ヴィリー・ボスコフスキー(ヴァイオリン・ソロ)、解説書はSACDに関しては斎藤 裕嗣氏。
曲目の解説は長谷川 勝英氏。吉井 亜彦氏は(ドン・ファンのみ)。
10・8・25盤 SA-CD〜SHM仕様〜とは 初回生産限定盤
ヴィリー・ボスコフスキー(ヴァイオリン・ソロ)
ウィーン・フィルハーモニー管弦楽団
指揮:ヘルベルト・フォン・カラヤン
交響詩《ツァラトゥストラはかく語りき》作品30
録音:1959年3月
どれが正しいかよくわからなくなった。招霊しているが結論はオフレコにしておく。
1999年盤を通販で注文しているが、いろいろあるらしく未だ未発送になっている。
私も本当によくわからなくなった。誰か専門家の手で確認してほしい。
追記、1999年盤はボスコフスキーだった。2008年の最新盤の輸入盤はなにも書き込みせず謎にしている。
再度、書き込みした。一分修正して再掲した。
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