今月号のレコ芸のワーナーの広告見たら、今回リマスターしたのは、24bit/96kHzのハイレゾ音源がなかったからだそうな。

それにしてもチャイコフスキーの456はすごく音場が広くなった。71年のチャイ5聴いたあとにDGの75年盤聴いたら、なんか狭苦しい感じ。