>>168
あの 雪の進軍 は軽妙で実にいいですのぅ(えっ

歌声喫茶世代じゃけん、陽気に歌う《カチューシャ》ならボニージャックスが好みじゃ
ダークダックスはちとソロに走りすぎるきらいがありますのぅ

クラ盤の演奏じゃと鮫島女史のように叙情的になってしまいがちじゃし
どうしても合唱曲としての扱いが多くどれも叙情的に重かった。
手持ちのポリシャンスキー/ソビエト国立室内合唱団(Victor盤)あたりには
歌詞対訳が付いとったが、いかんせん91年発売3,000円時代の盤じゃけん
最近の廉価盤じゃとついとらん可能性J( ´ー,`)し たかしじゃろ。
演奏もアカペラで面白い編曲じゃが、なにしろ叙情的で重い。