23番の3楽章とか、モーツァルトのピアノ協奏曲のすべての楽章の中でも一番素晴らしいくらいだと思うけどな。
他にも、例えば17番の3楽章の可愛らしさったらないし、18番や19番だって可愛さのなかに神々しさもあってけっこういいじゃん。
1楽章の出来と3楽章の出来に極端に差があるのは8番くらいじゃない?