>>84
第4楽章冒頭は、ぼくの珍ポーコー先端から白濁液が発射不可能になってしまった悩みと、唯一残った先走り液のぬめりを弦楽器でねちっこく表現したい。
聴衆はぼくの珍ポーコーの全盛期を想い浮かべながら涙にむせぶといえよう。