>>192>>193
こいつと
>>221>>222
の関係は明らかではないが、同一人物でなくとも思想的に似た者同士なことは明らかだが

>左派リベラルこそ正義
>日本批判は、深い愛情の表れなのだ
>ヘルダーリン、ニーチェ、T.マンらのドイツ批判と同じく

「非政治的」といいながら政治的に糞うるさかったマンはともかく、
ヘルダーリン、ニーチェの自国民への激しい??咤と、
自らの糞サヨ思想とをなぞらえようとは
キチガイ沙汰にも程がある。反吐が出る。ゲエエ

>>193で明らかなのは、こいつの思想はヘルダーリンとは似ても似つかない、
精神構造的に似てるのはロベスピエールだろう。
自分(と少数の同調者)だけが賢いつもりのバカ。
「何かの間違い」でこの手のバカが権力を握ると、善意のつもりで独裁恐怖政治を始め
資本家を殺し、同調者だった「同士」で殺し合いをし、
インテリ階層を殺し、教会を迫害し、果てには皇族を惨殺し始めるんだよ。
日本のリベラル風情はこの手の極左だろう。
極左が歴史上やってきたことというのはこういうこと。
主張が世界標準で異常過ぎることにサヨ仲間で集っていると気付かないんだろうねえ。