怪しい

http://youtu.be/2vm97zxZWKU

自己紹介
国際的に活躍する全豪No.1ヴァイオリニスト。
シドニー時代のニックネームは「デビルズアヤコ」。
情熱的かつ超絶技巧を弾きこなす姿から
名付けられました。

情報
国際的に活躍する全豪No.1ヴァイオリニスト。
略歴
 世界各地でのソロリサイタルや交響楽団との共演、また各国のテレビ・ラジオ出演と幅広く活躍する実力派ヴァイオリニスト。
若くして全豪優勝者大会において一位となり、名誉ある「全豪ベストパフォーマー」に輝く。
また、類まれな才能とヴァイオリニストとしての功績に対し、オーストラリア政府 より世界的に認められた芸術家だけに与えられる永住権を授与される。

 4歳でヴァイオリンを始め、5歳よりロンドンに在住。ウェールズ皇太子後援の名門ロンドン音楽学校パーセルスクールに最年少で合格。
数々の優勝経験を経て、15歳よりシドニーに在住。シドニーでは、ダヴィッド・オイストラフの弟子 アレキサンドル・トディチェスク、
ポーランドの世界的ヴァイオリニスト ワンダ・ウィルコミアスカ、中国の巨匠 ピーター・ジャング各氏に師事。

 渡豪後、オーストラリアディプロマ国家試験に即合格し、Licentiate Music Diploma と Associate Music Diploma を同時に授与される。授賞セレモニーに於いて、オーストラリアを代表する演奏者としてシドニータウンホールでのソロ演奏を依頼され、好評を博す。
また、ナショナル コンチェルト コンクールに於いては、オーストラリア全土トップ3に選ばれ、チャイコフスキーヴァイオリン協奏曲を披露し、オーストラリア各紙に有望な若きヴァイオリニストとして大き く取り上げられる。

 Performing Arts Challenge コンクールでは、エントリーした全ての弦楽器部門に於いて全優勝を果たす。
また、各楽器部門の優勝者が競う全豪優勝者大会においても一位となり、弱冠18歳にして「全豪ベストパフォーマー」に輝く