ハイドンの表題曲にとどめを刺すな

熊とか哲学者とか・・・表題と対して関係なくコテコテの古典派交響曲だったでござる

まあ、ハイドンの理解者になると、標題とかどうでもよくなって、一つ一つの曲の魅力に気づくんだけどね