馬鹿な評論家に餌をやっていたのも読者
日本語文法すら怪しい無茶苦茶翻訳書にもAmazonレビューで星がたくさん
ついている。
ああいう評価をする奴らが、自称評論家をのさばらせている。
身辺雑記が得意な自称評論家のファンもまた、身辺雑記が大好き。
だから、お互い、持ちつ持たれつの関係。
これからも雑草のごとく生い茂るだろう。