>>662
Aki Miyoshi(三好亮範)事件。
日本ギター界最大汚点事件である。
計画したのはドルフィンギターズ代表武田雅史。
実行犯はギタリストAki Miyoshi(三好亮範)。
幇助アコースティックギターワールド重枝譲(シゲエダユズル)。
ギタリストAki Miyoshi(三好亮範)は自ら輝カンパニーに近づきオラクルギターを使用するようになる。
ライブを主催してもらい、ギターを借り受け、自らの不手際でギターを潰しても新たなギターを借り受け、でコンペにギターにも協賛してもらう等々……。
散々世話になっていた。
しかしドルフィンズギターズ代表武田雅史に唆され、意図も簡単に輝カンパニーを裏切る。
Aki Miyoshi(三好亮範)が私利私欲・利己主義の塊であることが暴露された出来事だ。
そしてAki Miyoshi(三好亮範)はこともあろうか散々世話になった輝カンパニーを裏切ったばかりか、事件をでっち上げ輝カンパニーを事実無根・誹謗中傷する始末。
オラクルギターを使用していた他のギタリストにも嫌がらせ。
同じく世話になったTBSにまで嫌がらせを働く。
ドルフィンズギターズ代表武田雅史の輝カンパニー潰し先鋒として動いている。
世間のギターファンはAki Miyoshi(三好亮範)の行動を戒めを込めて“三好の恩返し”と呼ぶ。
恩を仇で返した日本人最低最悪、日本人の恥ギタリストAki Miyoshi(三好亮範)に対してだ。
Aki Miyoshi(三好亮範)はいまだに借りているギター含め、借りている物を一切返却していない。
正にキャッチフレーズ“恩を仇で返す泥棒ギタリスト”である。
そんな恩を仇で返す泥棒ギタリストとこともあろうか共演する不届き者ギタリストがいる。
日本中そして世界中のギターファンは恩を仇で返す行為、そして借りた物を返さない泥棒行為を容認し共演するギタリストをどうとらえるのだろう?
私はハッキリ断言する。
Aki Miyoshi(三好亮範)と共演するギタリストはモラルを持たない犯罪を助長する非常識ギタリストである。
日本の健全なギター界発展を願うなら、そのような行為は慎むべきである。