【佐村河内守は金脈】金聖響 Part3【ご用達指揮者】
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0048尾花輝代充さん(元神奈フィルコンサートマスター)から
2014/02/28(金) 01:32:04.32ID:59Mi15MH解雇理由に技量をあげていますが、技量が問われるのであれば、判断する機構が必要です。
コンサートマスターや主席奏者等技能者集団の会議が開かれて然るべきです。
そもそも技能レベルには基準があるのか。またその基準は誰が決めるのか。判断は個々人によって違い、揺るぎないものはありません。
通常、立証が難しいことです。
また、弦楽器などは集合体で演奏しているのですから、個人の演奏を特定できるものではありません。
これは不可能です。更にうっかりミスやその日の不調、得手不得手などと技能低下との違いも判断できません。
指揮者からのクレームといいますが、クレームではなく指揮者の好みだと思います。
私が神奈川フィルに在籍していた時に、2人に対する技量の話を指揮者から聞いたことはありません。
唐突に生じた技能低下に疑問を覚えます。
プレーヤーは演奏が一流でも、1日に3〜5時間の練習が必要ですから体力も消耗し、
演奏以外に興味をもったりしていられません。
このような問題に対するプレーヤーの知識や対応の仕方について、みなさんの力が必要です。
クレームをつけた指揮者ですが常任や監督に値する人なのか、名前を明らかにしてもらいたい。 ←これが金聖響のことです。
私は30年コンサートマスターの役にいましたが、そのようなことを言った指揮者は聞いたことがない。
演奏の出来不出来については、オーケストラは集合体であるから集合判断はありますが、個人のせいにするのはおかしい。
どういう心境でそのようなことを言ったのか聞きたいです。
そもそも指揮者はまとめ役。まとめ役である指揮者が角の立つようなことはやらないのです。
演奏態度が問題であったとすれば、普通いつの演奏会のどういう態度がこうこう悪かったから、
このように直せと具体的に記載して掲示するのが当然です。しかし、それが間違いであったなら?
オーディションが全楽員で審査投票するという厳正なものなのに、
解雇は好き嫌いで勝手にできるというのは、オーケストラの基本を理解していない。
本当にひどいやり方です。
みなさんの力で2人の解雇を撤回させてください。
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