誰が読み、誰が買うんだろうなあと思ったら、図書館あたりが購入しているんだなあ。
二区ほどググッたら、両区とも二十冊ほど蔵書があった。

しかし、こんな程度の低い音楽評論が罷り通りとは、日本の恥だろう。