>>466
そういうのはいわゆる歴史認識問題にあてはまる話であって
クラシック音楽の芸術作品としての評価の話には通用しないわ

ではどこから、どの年代からはダメなのか、どこからなら良いのか
つまり、そんないい加減なさじ加減で自分に都合の良いように処理するのは逃げ

ダブルスタンダードであることは誰が見ても間違いではないし
そういう自分自身の価値観や評価尺度などの物の考え方を逃げずに認めたうえで論じるべき