>>204
娯楽の多様性と質的問題というのは確かにあるのだが
現音でございと高尚()な世界へ閉じ籠ったところで
やっぱり残らないどころか
同時代人にろくに聴いてすらもらえない有様

演奏機会ガー資金ガーと文句垂れるのも結構だが
打ち込みでも何でもとにかく音にして世に問う気概は無いのか?
そらアコースティックありきで考えたいのは解らんではないが
一音も発せずに置いてる間は存在しないのも同じなわけで
譜面読める者同士でニンマリやってるアングラなんぞ知るかと