>>77
無視してないょ。
普遍性を持たせるということと、その楽団のために作曲することは
ちょっと違うことなんじゃないかなぁと。
例えばバッハやモツは頭の中の音楽を楽譜に起こしたが
ハイドンは依頼主のために作曲した。生い立ちが違うし、それが曲に出ている
と感じるんだよね。