>>690, 691
そうかなあ・・・・逆にそれらの曲はそんなに聴かない。

それよりも弦楽四重奏は年代順に作風の変化を楽しむのがいい。
op20→33,42→50,54,55→64→71,74,76→77,102と
それぞれ魅力がある。

op77-2は確かに洗練されているが、ある意味落ち着きすぎているので、
私としては64-3の方を聴きたくなったりする。