それとこのスレの住人はご存知でしょうが、op.33を「まったく新しい特別な方法で作曲された」
といって愛好家に予約を募っているのは、ハイドンの宣伝文句に過ぎないという学者もいる。
実際にハイドンは例えばop.50を2つの出版社に同時に売りつけたり、交響曲69番に自ら「ラウドン」
と名づけて「ラウドンの名前はフィナーレを10通り作るより売れ行きを伸ばすだろう」と語ってたり、
商売上手というか抜け目がないw