ちょっとごめん、モントゥースレで答えが出なかったんで、
こっちにも貼らせて。



古い本で諸井誠が、モントゥーのハイドンの94番を
「驚愕なき驚愕交響曲ということで、これまた一つのおどろきだ」
と書いてあるけど、聴いてみたら普通に驚愕ありの演奏だった。

「驚愕なき」って例の部分をフォルテで演奏しない、って意味しかとれないけど、
どういうことか分かる人いる?