ハイドン総合スレッド12
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0119名無しの笛の踊り
2014/04/09(水) 18:04:10.09ID:UZd54a5kミンコフスキ&ルーヴル宮音楽隊のハイドンの
「ロンドン」交響曲集を聴いてみた。
94番で腰を抜かしたわ。
例の2楽章で「ビックリ」の箇所があるじゃん。
ネタバレになっちゃうけどさ、あそこで「ギャー」みたいな
うまく表現できないけど、悲鳴みたいな声が入るわけ。
ガチでビックリしたわ。
「驚愕」つうくらいだから、ある意味、正しい解釈なんだけど
おまいら的には、マンコフスキの解釈・評価はどうなの?
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