レコードアカデミー賞の交響曲部門で大賞を獲得した
ミンコフスキ&ルーヴル宮音楽隊のハイドンの
「ロンドン」交響曲集を聴いてみた。

94番で腰を抜かしたわ。
例の2楽章で「ビックリ」の箇所があるじゃん。

ネタバレになっちゃうけどさ、あそこで「ギャー」みたいな
うまく表現できないけど、悲鳴みたいな声が入るわけ。
ガチでビックリしたわ。

「驚愕」つうくらいだから、ある意味、正しい解釈なんだけど
おまいら的には、マンコフスキの解釈・評価はどうなの?