広島が現音作曲家にとって朝飯前で作れるのなら、現音作曲家ももっと調性音楽書けよ。
不協和音は世にあふれているが、不協和音で人間は涙しない。
少なくとも、広島に感動して涙した人が多くいた事実を、現音作曲家は重く受け止めるべき。
調性を離脱した音楽が、あと50年後に理解できるとは思えん。人間の本質は変わらないのだから。