少しは落ち着いてきたかね。

商売にならない、基礎研究的な作曲というスタンスが最先端だ、というのが自分にとって新たな知見でした。
そんな作曲家が依頼により商業音楽に全力で取り組んでしまった、と。後はどうたらこうたら。
そりゃ著作権放棄するよね、恥ずかしいやろ。自分の作品てクレジットされるの。
大輔さんには悪いが。

でも、図らずも新垣さんはそういう手法での作品が久石氏にも負けずとも劣らないことがわかってしまったので、嫌でもオファーかあるのではないでしょうか。
この先を期待したいです。

サムラゴーチ氏は役者で大成出来るでしょ。ここまで役に入りきれる人、いないよ。
物凄く沢山の人を騙しておいて(ある意味役者の条件)、多くの気持ちを傷つけこそすれ誰も殺してない(多分)。

詐欺の罪を贖ったら、これまた先が楽しみ?