この一連のスレでは「片手間に作った」「誰でもできる」説がしつこく繰り返されてるけど
そんな風には言ってないね。

新垣会見(文字起こし)
http://blogos.com/article/79742/

佐村河内さんのために曲を書くという面もありましたが、彼との関わりの中で作品が生まれるということなので、
それはやはり彼との共同作業であると、私は全ての作品において思うのです。
それと同時に、どれも全て私の出来る限りの力の範囲で作るものであり、
そういう意味ではひとつひとつが非常に大事なものです。

彼が変質かどうかというのは私はそんなに感じてはいなかったかもしれません。
彼とは基本的に彼が依頼をし、それを譜面をつくり、それを渡すというそれだけのやりとりを保っていました。
その中で、なお、やはり彼の情熱と私の情熱が、非常に共感しあえた時というのはあったと思っています。

↑この発言を見ると、曲作り自体は真剣にやってたみたいだけど。