中世宗教的無限旋律ってのが、ペロティヌスかもしくはデュファイあたりを指すのかもしれないし、
もしかしたらこれはグレゴリオ聖歌を指すのかもしれないし、なんとも言えないけどなにかしらこの書いた本人のイメージはあるんだろう