>>369
最近はこういう、ある意味の「軽さ」を持った作風が増えてきている。
この動画でピアノを弾いている中川さんもこういう、笑いとパフォーマンスを含んだ作品を書いている。
さらに面白いのが、この中川さん、「黒烏龍茶」のCM音楽みたいな、おもいっきり商業路線の仕事もやってる。そういう「作風の書き分け」ができるあたりがこの新垣氏に似ている。
ただし新垣のばあいはちょっとやり口がアレでしたね。