聴力を失った作曲家で「現代のベートーベン」と呼ばれる作曲家の佐村河内守氏
(さむらごうち・まもる=50)の楽曲は別人が作曲していたことが分かった。
佐村河内氏の代理人の弁護士が5日未明、「交響曲第1番 HIROSHIMA」などの
主要な楽曲は、別の音楽家が作ったものだったと、明らかにした。
http://www.sponichi.co.jp/entertainment/news/2014/02/04/kiji/K20140204007522750.html