>>930
ノートマン 交響曲第17番
単純な旋律が展開もなく流れ続けてる感じの曲。純粋に面白くない。

ウォーシャワー 交響曲第1番「リヴィング・ブリージング・アース」
環境音楽というか現音というか・・・クラシックとは違う括りの曲かも。
内容はタイトルその物。一応ナクソスで試聴可能。

シチェルバチョフ 交響曲第5番「ロシア」
社会主義リアリズムに忠実な聴きやすい曲。ただそれだけ。
やっつけ仕事で作ったような感が否めず、拍子抜けするほど薄っぺらい。
だいぶ前にロシアのレーベルからCDが出てたけど、今でも入手可能かどうか・・・。