>>826

亀レスすまん

俺は100番とか200番とか聴いたことなくて、
それどころか持ってるのが
13番(単一楽章27分)
16番(単一楽章54分)
17番(単一楽章42分)

の三枚だけなのだが、緊張感が終止持続している暗黒音楽という意味では
ペッタション好きにはかなり気に入ると思う。
ただ、よりアンビエント的な作風で、その意味ではノートに捉われてるペッタションよりは
ずっと現代的に聴こえる。

だが、番号の大きい作品は指揮者を置かないスタイルらしいが、俺が聴いた三曲レベルの
クオリティが維持されてるかは知らん。

だからクオリティが高い曲ばかりというのも、蓋然性が小さくて申し訳なかったが、>>816のレスは
明らかに偽だ。