なんとなくラトル後の5年くらいは、
芸術顧問=バレンボイム
主席客演指揮者=ティーレマン
ぐらいの感じで、若手たちにさらなる猶予を与えるのが良さそうだけどねぇ。

将来的にはドゥダメルもしくはネルソンスだろうけど、さすがに2018年はまだ両者とも早いような気がするなぁ。

年齢、キャリア、芸術性、社会や教育への関わり方のトータルバランスが最も良いのは、間違いなくサロネンだけどなぁ。