>>429
壁は超えられていない

>>435
超えていない
壁は「楽音が解ること」「楽音が出せること」
「音楽として音を出せること」=「正確な音程で楽器を響かせられること」
>「壁」がなにかを具体的
超えられていない具体例が、山本先生
バッチリ当たっている音程の音が一つもなく、音が全部潰れている

>>434>>431
壁は超えていないが、超えられる可能性を感じる
ノンヴィブラートで練習すると、きっと超えられる
ヴィブラートが響きではなく、音程に掛かっているだろ
響きがまだ解っていないんだ

>>418が素晴らしいのは、弾けてはいないが、楽音が解っているのが聴き取れるところ
レイトなら非常に稀な人で、上手くなると思う
どんな先生に習っているのか、非常に興味がある
もしかしたら、母親が先生の人かも
http://unkar.org/r/classical/1363153254/296-