今回のゲヴァントハウスのマラ7、人によって好き嫌いは当然あるよね。
ただ、指揮者,奏者のトッププレーヤー達が一切手加減することなく、
今持てる力のすべてを出し切って演奏してくれた、
という点に関しては、聴いてた人誰も異存ないと思うんだ。
俺はそれで満足だ。