ゲヴァントハウスのマーラー7番、
京都組の皆の言う通りの大名演。

超高性能なオケにシャイーの巨匠ならではの王道解釈。
このコンビは前にも何度か聞いたが
これからしばらくは今日の演奏を思い返すだろう。

ただ、やはり招待客なのか演奏中出ていく人多数。
第1楽章2人、第2楽章1人、第5楽章1人。
おれの席(2階センター前の方)から以上の4人を確認。
今から思うと一昨日のミューザなんか
かわいいもんだわ。