カラヤンとグールドの3番届きました。
スピーディでグールドが若馬みたいに自由奔放です。
これと比べるとバーンスタインとの3番が随分大人しく聞こえます。
1楽章など特にカラヤンが伴奏に徹してるような印象ですね。
肝心なグールドの鼻歌聞こえました。客席の咳の方が大きいですが・・。