全盛期の変態糞親父伝説】

3試合うんこ5本は当たり前、3試合8本も
川原に近づいただけで職務質問を頻発
糞親父にとってのマンコはケツ穴のなりそこない
大便アートも日常茶飯
岡山県警、通行人が凝視する状況から1人で食糞
3日3晩、何も食わなくても余裕でひり出し
一回の脱糞でうんこが三本に見える
軟便でボディペインティングが特技
県境に近づくだけで広島県人が泣いて謝った、心臓発作を起こす鳥取県人も
快便でも納得いかなければイチジク製薬にクレーム入れてた
あまりに糞が好き過ぎるので昼食は無意識にカレー
そのカレーも実は持ち込み下痢便
中年男を一睨みしただけで二人とも川原へ瞬間移動
試合の無い休戦日でも浣腸2本消費
浣腸使わずにホース突っ込むことも
自分の硬便を自分で食糞して即座に再脱糞
冷凍保存なんてザラ、おすそわけすることも
食べ物たべて消化するよりも糞が出る方が早かった
川原行く途中で既に出してた
交番に通報しようとした通行人と、駆けつけた警官、浮浪者ともども浣腸させた
観客の韓国人のヤジに流暢な韓国語で反論しながら脱糞
グッとガッツポーズしただけで5リットルくらい出た
腹に力入れすぎてハリケーンが起きたことは有名
湾岸戦争が始まったきっかけは糞親父が中東の川原で行った糞遊び
一人ぼっちの時は体を丸めてセルフで処理
ボーリング大の糞を楽々ひり出してた
自分の糞に飛び乗って薬局の浣腸コーナーまで行くというファンサービス
いつも店先のトランペットを物欲しそうに眺めていた少年に、何を勘違いしたかイチジク浣腸を買ってあげたことも
その少年が後の六尺兄貴である