ツェムリンスキー 「王女の誕生日」(または「小人」)
インガ・ニールセン/ケネス・リーゲルほか
ゲルト・アルブレヒト指揮ベルリン放送響、RIAS室内女声合唱団 (schwann)

間違いなく、ツェムリンスキー・ルネサンスの最大の功労者の一人でしたね
これが最初に聞いたツェムリンスキーだったせいかとりわけ印象深い
オスカー・ワイルドのストーリーはサロメよりもっとショックだった