2段目(他)は V I | III IV+6^1 にした方がスマートな気がせんでもない
(IIIは導音の処理から、IV6はバスのラインと1段目の整合性を重視して
また下記(*)との整合性を重視して)

m.17以降は一旦D durに行ってるように聞こえるなぁ
A major/mixolydian: I V | V7_of_IV
(*)D dur: V I(+6) | III IV | V I | V V7_of_II

本題のmajor/mixolydianについては、こういう扱いだと
変ロ音含みのmajorなのか(あるいは単にV7_of_IV)、導音化含みのmixolydianなのか判別不能できないな